大学を卒業する前に頬骨削りを行いました

頬骨を削る手術は全身麻酔で行った

出てる頬骨に悩み、母から手術を勧められる : 頬骨を削る手術は全身麻酔で行った : 長年のコンプレックスから解放された

母親の後押しがあったので、大学4年生の冬に実施することを決めました。
幸い、決まった講義を受ける必要はなく、後はゼミの先生に卒業論文の指導を受けるだけで良い状態になっていました。
社会人になってからだと頬骨削りを行ったことを指摘される可能性が高いと感じ、やるなら卒業するまでだと思ったのです。
自宅から近い場所にこの施術を実施している病院があったので、その場所で行うことにしました。
カウンセリングを受けて内容に同意し、大学4年生の冬頃に本当に実施することになったのです。
手術を行ったことがなかったので恐怖が強かったのですが、利用した病院では全身麻酔が採用されていたので、麻酔が効いてからの記憶はありません。
気がついたら施術が終わっていて、無事成功しているようでした。
2週間程度で腫れはおさまるということだったので、しばらくは大学に行くこともやめました。
ゼミの教授とは仲が良かったので事情を話したところ、周囲に色々言われることが嫌であれば、おさまるまではメールなどのやり取りで添削を行うと言ってもらえたのです。

頬骨削り当日
全身麻酔は初
台に乗って、手首が冷えて顔がピリっとしたら気付いたらリカバリールームだった。

特に寝てはNGなどは言われず
点滴を3本くらいしてた。

吐き気などはないが、顔の鈍痛と
喉の焼けるような痛みが辛く
声もガラガラだった。

— murasaki (@murasakiman1) May 2, 2020

頬骨削り頬の骨をきれいにする